SXSWでの初ライブは、アンオフィシャルparty。
しかも、タイトルは"Anti Japan Nite"。
ちなみに、MATGはJapan Nite出てません。いや、もちろん。
SXSWは基本夕方〜夜始まるのです。お昼〜夕方まで、SXSWで使用する会場や、会場周辺のスペースでSXSW出演者や、SXSWのラインナップされていないバンドも含めてのアンオフィシャルのPartyがたくさん行われています。
アンオフィシャルのPartyは、年齢チェックも、お金もかからず、SXSWチケット購入していなくとも誰でも入る事が出来ます。
夜のSXSWオフィシャルよりも、昼間のアンオフィシャルのPartyの方がIndie funが多い気もしました。
夜は、深まれば深まる程、お酒好きなParty peopleが騒ぎまくる!というイメージです。
Anti Japan Niteの会場は、SXSW本拠地からは割と離れた、大学のそば(むしろ敷地内?)にあるとんでもなく可愛いCafe。
LA BIG VIC
PUFFYSHOES
US♡
日差し絶好調で、すごく暑かったです。
演奏しながら、野外でライブするの初めてだなあ、きもちいいなあ、と思っていました。
SAN FRANCISCOも、この日もですが、終わってすぐにたくさんの人が声をかけてくれます。
とっても、楽しそうに、嬉しそうに。笑顔とともに。
特に、この日の皆さんからいただく褒め言葉がどれも熱烈だったのが印象的でした。
大袈裟のようで、ただストレートなだけなのです。
HARD NIPS個人的にファンであります、
MI-GU
CUBISMO GRAFICO FIVE (SXSW Ver.)
ここには、3つステージがあって、すぐ隣でも素敵なバンドがたくさん。
SUNGLASSES
そして、このバンドを知れた事が最高に嬉しい。
まさにTwee like。
すぐに、皆に教えなきゃ!と思って、映像を。
終わってすかさず話しかけてCDが欲しいというと、手描きの紙に包まれたCDRをくれたので、Miila and the GeeksのCDと交換しました。
地元Austinのバンドだったというのは、翌日運命の再会を果たして知るのでした。
myspaceも可愛い。
http://www.myspace.com/theneighborladies
ライブを見ながらずっと絵を描いていた男の人も、ライブ後CDを購入してくれて、小森くんに絵もプレゼント。
この日の私のベストは、Benjaminのデザイナー安田さんがツアーのために作ってくれたもの*
撮影会に突入。
またPVとりました。
完全1発取り1テイクで、奇跡の映像。
こんな動画もあります。
そして、夜。
GRASS WIDOW
貫禄があります。かっこよかったです。
THE KILLS
そしてDay6へ続く。。
x moe























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